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「環境」について考えること。
21世紀に生きる私たちの責任だと考えます。

「環境」について考えること。
この地球で暮らす私たちの責任だと考えます。

「環境」について考えること。
自動車に携わる企業の責任だと考えます。

「環境」について考えること。
自動車を利用する者の責任だと考えます。

私たちの

環境保全に対する

努力と実践には

まだまだ続きがあります

 

21世紀を迎え、永光グループはさらにヒトとクルマ、そして環境を考え続けます。

20世紀は科学と技術の世紀でした。100年経った後に振り返って21世紀は何の世紀だっと言われるのでしょうか。
少なくとも、あらためて人間と環境を見つめ直した世紀になることは間違いないでしょう。
19世紀末のベンツ、ダイムラーらによるガソリン自動車発明以来、約1世紀を経て、自動車は走る、曲がる、止まるといった基本的な性能技術を追求しながら進化し、現代社会においては不可欠の存在となりました。
しかし、自動車は20世紀テクノロジーの最も代表的な申し子である反面、公害・環境問題という20世紀的課題をも内包している存在でもあります。いかに技術が進歩しても自動車が環境保護の理念とデリケートな関係に立つことは明白な事実です。
当社は、そのような自動車に携わる企業の責任として、創業当時より環境問題を重視し、考え続けてきました。
具体的には、例えば、廃油、廃タイヤ、廃部品等の廃棄物の適正処理。フロンガスの回収・破壊、代替フロンの導入。リサイクル部品(リユース部品・リビルト部品)の取扱い。エコ車検やエコ・メンテナンスの導入。ディーゼル後処理装置(DPF)の装着。
社内環境としては、徹底的な省資源の実践。雨水再利用設備やゴミ粉砕機、ゴミ圧縮機の導入。ゴミの完全分別処理など、枚挙に暇のないほど、さまざまな努力をしております。
このような私たちの環境保全に対する取り組みが評価され、当社は千葉県内の自動車整備工場として初めて「環境に優しい自動車整備工場」として顕彰され、さらに環境省の「エコアクション21」パイロット事業所の認定を受けました。
私たちの環境保全に対する努力と実践は、まだまだ続きます。

※当社の環境保全に対する考え方については[エコロジー・ポリシー]も併せてご覧下さい。

 






 

当社のエコアクション21「環境活動レポート」(平成21年度版)はこちらからご覧になれます。

 
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